試し

  まずはニーモ モルフォ1p

 特徴のエアビーム(エアポール)口

 左の10cm位の隙間から上のようにエアビーム口を出してエアを入れる。

これは噂通り、組立は簡単。

1分もあれば前後とも入れ終わる。

付属フットポンプで前×30、後×20回くらい。

あとはペグを打てば。

が、これ、空気抜く時に難儀する。

一人できっちり抜けるとは思えない。

専用袋に片付けするのは大変、エアビームが嵩張って。

ただ、通気性が高いから夏場には有効かもしれない。

 後ろの窓を開くとこれだけの開口の上、メッシュ。

前も同じようにメッシュ付き。

広さは一人用にしては広め。

 一応、こいつも。

切って穴開け直しただけ。

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試し」への7件のフィードバック

  1. さち

    私がゴロゴロと寝転がれば、簡単に空気が抜けるはず…(すみません)
    海水浴の帰りに浮き輪の空気を抜くのが大変だったことを懐かしく思い出しました。

    着々とキャンプの準備をされていますね。

    1. 弾正 投稿作成者

      (笑)それは助かります。^^
      浮き輪の空気でしたら海の中でやればすぐに空気抜けますよ。
      テントは水の中に入れられないしね…。

      キャンプが唯一現実逃避できるので。(w

  2. カルーチャ

    あらぁ~、エアー抜きが難しいのは往生こきますね(TT;
    ポンプでエアーを抜けるバルブが付いていると助かるのにねぇ(^^;

    テーブルはリメイクできて良かったですね(^^b

    1. 弾正 投稿作成者

      本当に、面倒です。
      片付けこそサッと終わりたいです。
      ポンプはどう見ても入り専用のようです、カチッとハマりますし。

      テーブルは切って穴開けただけなんですけどね。(w

    1. 弾正 投稿作成者

      そそ、でしたが、そうでもなくなりつつ…。(w
      あきません、何事も長続きしません。(-ω-;)

  3. ピンバック: ニーモモルフォ1p « 弾正伝

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