ニーモペンタライト

ニーモ ペンタライト


重量:1.5kg(ポール諸々含むと2.2kg)
室内:350×350(無理に縦横にして)
高さ:183
収納:18×30
素材:30D PUナイロン、完全テーピング・防水加工
予めシーム加工しておく方が無難なのかな。
シーム加工済みでした。

3シーズン用、ベンチレーションが側面に3箇所に上部に2箇所あるので結露は付きにくそう。
冬期の石川県は雪と融雪剤(塩化カルシウムで錆の危険)でバイクに乗ることは難しいから使う機会はないと思う。
快速旅団のシンプルスピードも悪くないけどコットを使う上では小さくて。
コット(186×60)を置くとコットの高さ(18)分、四角錐なので内側にテントが寄るから表記(290×290)ほど広さがなく、身長と横幅が多少あるので体を動かすとテントに触れて結露が垂れてくるのが気になる。
ならば、シンプルスピードより大きくそれと同等くらいの重さ積載量の物を探して結果、五角形のニーモペンタライトにした。

※初張りレポ

参天っていいね。
グルキャン用も参天にしようか画策中。
これなんて素敵〜。


メガホーンⅡ
重量:4.36kg
室内:400×300(無理に縦横にして)
高さ:220
収納:20×55
素材:フライ/185t ポリエステル タフタ PUコーティング
縫い目にシーム加工済み。(シーム材塗るのは結構、面倒くさく手間暇がかかる)
インナーテント(1〜2人用)も付いて、この価格(¥25,620)は素敵。

ニーモペンタライトにペンタライトウェッジ(インナーテント3〜4人用)を付けた場合の価格は倍以上。
けど、ソロには大き過ぎて重い。
ただ、生地が弱く縫い目が甘いのではって声もあるし、製品的欠陥もある様子。
出入り口のファスナーを閉める時は上から下になっているようで、どうやっても生地を触るから夜露に濡れてると体も濡れる等、付いていなきゃいけないフックが付いてない等…。
問題もあるみたいけど価格からみて、それぐらいは許容範囲かと思ったりもする。
HDを基準にしてると大概のことは許せるようになったかもしれない。(w
それに対する簡単グッズを作った人もいるみたいで何とかなりそうな気がする。
ま、来春までにじっくり検討してみよう。

ん〜、キャンプでまったりしたいな〜。

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